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新着期間: 2018/11/01 〜

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  書名,巻次,叢書名
  著者名1 出 版 者 出版年月日 分類記号1 請求記号 状況 備考
1 9784101801223 忘霊トランクルーム 新潮文庫 ; よ-38-51. [nex]
吉野万理子 著 新潮社 2018/05 9B(文学文庫) 9B-よ 夏休み、湘南。祖母の長期旅行中、彼女が営むトランクルームで留守番のアルバイトをすることになった十七歳の星哉。一人暮らしに胸ふくらませ、お客である年上の西条さんに淡い憧れを抱くものの、どうやらこのトランクルームには、物に憑りつく幽霊=忘霊が出没するようなのだ。品に刻まれた持ち主の“想い”を解放しようとする星哉と西条さんは…。爽やかで少しほろ苦い青春ミステリ。
2 9784040725352 飯テロ 真夜中に読めない20人の美味しい物語 富士見L文庫 ; ん-1-1-1
名取佐和子, 日向夏, ほしおさなえ 著 KADOKAWA 2017/12 9B(文学文庫) 9B-め 貸出中 戦前から続く寄席「八百万亭」の屋根裏には、寄席わらしのフクちゃんが棲み着いている。入門2年目の萬福亭晴坊は、そのおさんどん係。フクちゃんのリクエストに応え、今日も腕を振るうのだけれど―。(「寄席わらしの晩ごはん」名取佐和子)忘れられない母親の味、元気が出る特別なスイーツ、噂のお店の裏メニュー、皆で奪い合って食べるおやつ―。いろんな「美味しさ」を詰め込みました。人気作家の書き下ろしも収録した、読めば読むほどお腹が空いてくる20人の食物語。
3 9784049120448 ビブリア古書堂の事件手帖~扉子と不思議な客人たち~ メディアワークス文庫 ; み4-8
三上延 [著] KADOKAWA 2018/09 9B(文学文庫) 9B-み ある夫婦が営む古書店がある。鎌倉の片隅にひっそりと佇む「ビブリア古書堂」。その店主は古本屋のイメージに合わない、きれいな女性だ。そしてその傍らには、女店主にそっくりな少女の姿があった―。女店主は少女へ、静かに語り聞かせる。一冊の古書から紐解かれる不思議な客人たちの話を。古い本に詰まっている、絆と秘密の物語を。人から人へと受け継がれる本の記憶。その扉が今再び開かれる
4 9784048654425 僕が電話をかけていた場所 メディアワークス文庫 ; み7-5
三秋縋 著 KADOKAWA 2015/09 9B(文学文庫) 9B-み
5 9784048653923 君が電話をかけていた場所 メディアワークス文庫 ; み7-4
三秋縋 [著] KADOKAWA 2015/08 9B(文学文庫) 9B-み
6 4101109184 点と線 新潮文庫
松本清張 著 新潮社 2003/05 9B(文学文庫) 9B-ま 博多・香椎海岸で発見された、某省の課長補佐と料亭の女の死体。一見して疑いようのない心中事件と思われたが、その裏には汚職をめぐる恐るべきワナが隠されていた。時刻表を駆使した精緻なトリックと息をのむアリバイ崩し。著者の記念碑的作品となったトラベル・ミステリーが、風間完画伯の挿画入りであざやかによみがえる。
7 9784344416888 走れ! T校バスケット部 3 幻冬舎文庫 ; ま-16-3
松崎洋 [著] 幻冬舎 2011/06 9B(文学文庫) 9B-ま
8 9784344415379 走れ! T校バスケット部 2 幻冬舎文庫 ; ま-16-2
松崎洋 [著] 幻冬舎 2010/09 9B(文学文庫) 9B-ま 因縁の相手、私立H校に勝利し東京大会で優勝したT校バスケ部。ウインターカップに出場した部員たちは全国の壁を知り、ますます結束してバスケに打ち込むようになる。そんな中、陽一たちは練習場所の公園で謎のホームレスと出会って―。高校生活最後の大会を迎え、部活も恋も友情もより一層ヒートアップする大人気青春小説シリーズ、第二弾。
9 9784344414433 走れ! T校バスケット部 幻冬舎文庫 ; ま-16-1
松崎洋 [著] 幻冬舎 2010/02 9B(文学文庫) 9B-ま 中学時代、バスケ部キャプテンとして関東大会二位の実績を残した陽一は、強豪私立H校に特待生として入学。だが部内で激しいイジメに遭い自主退学する。失意のまま都立T校に編入した陽一だが、個性的なクラスメイトと出会い、弱小バスケ部を背負って立つことに―。連戦連敗の雑草集団が最強チームとなって活躍する痛快ベストセラー青春小説。
10 9784041068069 dele 2 角川文庫 ; ほ20-6
本多孝好 著 KADOKAWA 2018/06 9B(文学文庫) 9B-ほ 『dele.LIFE』は依頼人が死んだときに動き出す。託された秘密のデータを削除するのが、この会社の仕事だ。所長の圭司の指示を受け依頼人の死亡確認をする祐太郎は、この世と繋がる一筋の縁を切るような仕事に、いまだ割り切れないものを感じていた。ある日祐太郎の妹・鈴が通っていた大学病院の元教授から依頼が舞い込む。新薬の治験中に死んだ鈴。その真相に2人は近づくが…記憶と記録をめぐるミステリ、待望の第2弾。
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表紙画像は「紀伊國屋書店BookWeb」のものを使用しています。

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